指導はひっそりとNo internal circumstances!

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先日、とある中華料理店に入りました。

 

そこはキッチンがオープンキッチンで、中での作業がお客様に
見えるのと、スタッフ同士の会話も聞こえてきます。

料理長と思しき人がスタッフの女性に大声で
「ネガティブな態度は良くない!」とか「これとこれを一緒に
オーダーしてくれると一緒に作れたのに」と
怒鳴っていました。

また、他のスタッフの方が、アルバイトと思しき人からの               電話を取る声も聞こえてきます。
「偉いさんのお話があるからそれも聞いて欲しいんだ」

「大丈夫?絵?大丈夫?」などと、私自身が客として聞かなくても

良い情報が耳に入ってきます。

私としては、一人の客として例えば舞台裏を見て
「ここのお店はスタッフの方々が見えないところでも手を抜かずにやっているんだ」
と思うような場面にはたくさん遭遇してみたいと思います。

でも今回このお店でたまたま目にしたり、耳にしたりしたものは果たして必要なのか?

と考えてしまいました。

もしかしたら、偶然にチームのリーダー的な方が他のスタッフ

優しく教えているような場面も遭遇したら
こちらの心にも火が灯るかもしれません。

内部事情はできる限り表に出ないように考えたいものだ、と思いました。

The other day, I entered a certain Chinese restaurant.

Their kitchen was  open one , where you can see the work in the room, and you can also hear conversations between staff members.

The chief chef and the man in the staff of the staff screamed, “The negative attitude is not good!” Or “It was made when I ordered this and this together”.

The chief chef was screaming  to one of the staff “Your negative attitude is not good!” Or “This  and this should have made  together,if you should have said so”.

You can also hear other staff members taking calls from part-time workers saying

“I would like you to listen to a speech of a higher-up.”

“Hey,are you OK? OK?”

I was made to hear unnecessary information as a customer….

As  just a customer, I would like to see scenes that, for example, look at the back of the stage and think that “Oh!They don’t slack off and doing their job!”.

But is what I happened to hear in this shop necessary ?

If I happen to encounter a situation in which the team leader is kindly teaching other staff, it may  light up my mind.

No internal circumstances!

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